「そのお醤油、あたしも欲しい」

パルシステム醤油

「こんなに手頃な値段で、こんなにいいお醤油!」

お届けごはんスタッフの一人、はるちゃんは
アロマセラピストでもあります。

アロマも日々のごはんも、すべて植物の叡智であり、地球からの贈り物。
それらのチカラ無しには、人間は生きていけない。
その優しい、優しい波動を伝えたいと想いから
幅広く活動されてるセラピストさんです。

知り合って長いのですが、今回縁あって
この「お届けごはん」に参加してくれることになりました。

なんだかつい話しかけたくなってしまう、
朗らかな雰囲気をもつはるちゃんです。

さて、ある日、はるちゃんが、言いましたとさ。

「そのお醤油って、私も買うことできる?
いくらぐらいのもの?」

「ある程度、いいお醤油を買いたいと思うけれど、
あまり高いと気軽に試せないし…。
これはとても美味しい。私も欲しい」

そう噂されるお醤油は、パルシステムの「国産丸大豆しょうゆ」
900ml瓶で、いいお醤油にしては手頃。
より最上級のものも確かにあります。
私も丸島醤油を買っていましたから。

いろいろな味、より本物、より高級をチャレンジしてみるのもいい。

でも、実のところ、追求し過ぎてもキリがなく
食べるって毎日のことだから、
日々ありがたく使える「ほどほどにいい」「続けられる」
価格帯のものがいいなぁとパルシステムに戻り鰹の私は最近思います。

調味料のクオリティ×価格を考える

お盆があけて、すぐに
お醤油をもう一本欲しいというはるちゃん。

え、まさか、もう使っちゃったの?!と思いきや、
一人暮らしをしている大学生のお嬢さんにあげてしまったのですって。

お酢も2本?
かしこまり。

生協って、もともとこうやって
「それ、いいね!一緒に買いましょう!」
から始まった共同購入でしたよね。

お酢については、こちらの記事で書きましたが、
純米酢をスーパーで買おうとしたら350円ぐらいする。

パルシステムだと200円ぐらいで入手できる。

どうしてこのクオリティをこの価格でできるの?を
チャンスがあったら聞いてみたいところです。

野菜類、お肉やお魚は、やっぱりその素顔を見て買いたいと思いますが、
調味料は定期的に信頼できるものが確実に届くのは本当にありがたい。

野菜がオーガニックか、慣行栽培のものか?よりも
ダイレクトに調味料が味の決め手になります。

もし「食」を見直したいと思っている方がいらしたら、
調味料を変えてみることをおススメします。

最後ですが、パルシステムを試したい方はこちらの
サンプルプレゼントのキャンペーンがあるのでご紹介をしておきます。
気になる方はどうぞ


パルシステム醤油

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