『次は何を巻く?「産直豚カタ・モモ切り落とし」であれもこれも肉巻き!』


パルシステムの「産直豚カタ・モモ切り落とし徳用」と
「産直大豆の厚揚げ」を使って、
厚揚げの肉巻きをお届けしました。

うちの「肉巻き女」スタッフゆかが、
ばっちり巻いて、“甘辛さっぱり”に仕上げてくれました。
後味さっぱり、豆腐の旨みがじんわりと残ります。

この「カタ・モモ切り落とし」は、
肉厚で実に優秀でした!

最初、「肉巻き」経験の浅い私にとっては、
野菜をくるりと巻くには、
ロースしゃぶしゃぶ用の薄くて面積の広い豚肉のほうが
巻きやすいのでは?と思ったのです。

ところが、ゆかは
いや「こっちの肉厚のカタ・モモ切り落とし」で、と
確信を持っていたので、ふむふむとそちらを採用。

この肉巻きメニュー、肉巻き女史ゆか曰く
「ちょっとキツめに巻くのがポイント!」の通り、
しっかり巻きたいのですが、
そこはどうもお肉の質に左右されるところ。

肉の脂肪を叩いて柔らかくした後に、きゅっと伸ばしたりして
うーん、なかなか肉巻き女のテクニックは秀逸!

そして、これがなかなかにおいしかったです。
厚揚げの質についても語りたいところですが、それはまた後日。

今日は、豚カタ・モモ切り落としの魅力を語るにとどめておきます^^

あ、ちなみに、
パルシステムのカタログ編集の方は、
私と同様の視点、つまり、肉巻き度が浅い(笑)ようで
しゃぶしゃぶ用のお肉を野菜を巻くのにいいですよ、と薦めていました(笑)

これまでにトマトを巻き、
エリンギを巻きましたが、
今回は、厚揚げ。

さぁ、次回は何が肉に巻かれるのでしょうか?
お楽しみに!

アスパラやいんげんなどの肉巻きは、
必然的に野菜を一緒に採ることができる秀逸アイデア。

子どもも大好きですし、
何よりも断面も美しいので食卓映え&お弁当映えもしますね。

その際は、素人っぽいうすいしゃぶしゃぶ用ではなく、
肉厚の「カタ・モモ切り落とし」を使ってみてください。

「カタ・モモ切り落とし」は、美味しかった&使いやすかったので
すっかりこの「お届けごはん」で頻繁に注文する商品になってます。


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